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氣粧おもいでおんぶ紐


使っていただきたい心身力アップの商品です。
○ 「三つ子の魂、百までも」の諺がありますように、三歳までの幼児の育て方は、その子の一生を決めてしまいます。0歳から3歳までの幼児の心身は「宇宙プログラム」によって動かされているからです。このおんぶ紐には自然の理にかなった愛情ある工夫がされています。日本の未来を担う子を育てるために推奨します。

氣粧おもいでおんぶ紐(販促品)


 


 
①前進する時、母親と同じ高い目線と同じ方向の氣の流れで景色を見ます。
 (母親と顔が近いので、コミュニケーションがしやすく、言葉の発達が早くなります)
②幼児は母親の背中越しに、いろいろと体験し成長します。
 (不安や怖さを感じた時、すぐ母親の陰に隠れて抱きつける安心感があるので、興味を示す範囲が早くひろがります)

③上の紐が、幼児の脇の下を通っています。
 (肩甲骨が浮き、自由に腕が使えます。イチローや大谷選手のような運動能力の高い肩をもった子に育ちます)
④下の紐が、幼児の脚の上を通っています。
 (無理に脚が開かないので、股関節、仙骨、腸に無理な負担がかからなく、自然な形で氣持ちよく背負われます)
⑤胸の上部で、蝶々結びをします。
 (腹部を圧迫しません。母親の臍下の一点に幼児の重みが落ちて、不思議な力が湧き、軽々と背負うことができます。母親は腰を痛めません)

 


 

○ ネットで検索「 http://onnbuhimo.jp」していただくと、その使い方が分かります。直接そちらでも購入できます。

 

○ 背中に幼児を背負った姿勢のお母さんの左右の腕を、男二人で持ち上げようとしても持ち上がりません。逆に前に幼児を抱っこ紐で抱いたお母さんの場合は、簡単に持ち上がります。
  それが人間なのです。

 

 

○ 幼児を前に抱く「抱っこ紐」を使用しているお母さんの90%以上が、腰を痛めています。
○ 抱っこ紐を使っているお母さんに、腰痛になっていないか質問をしてみてください。ほとんどの方が、腰痛は育児をする上では、しかたがない事と思われているようです。
○ そこでおんぶ紐のよさをお伝えください。昔の日本にはなかった抱っこ紐での育児法は、大変問題があります。