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社長の独り言 Vol.184 《《氣粧まこも》と波動値》


 2016年5月1日
 4月から発売の《氣粧まこも》は、予想以上の反響でいろいろなかたにいい体験が出ています。
 先日の和歌山・田辺と大阪でのセミナーの時、参加者の方に試飲をしていただきました。すると6割強の方が、興味津々に笑顔で一氣飲まれ、3割の方がこれ大丈夫かしらという感じで飲まれ、0.5割弱の方が、少し飲み残されました。 

 この割合は以前読んだ本に書いてあった、人間が初めてのものを見たときに起こす心理状況の割合に似ていると思いました。その飲み残された方に、小さな声で聞きました。①花粉症かアレルギーありますか?②お薬を飲んでいますか?③味付けの濃いい食べ物が好きですか?と。するとそのいずれかに該当していました。
 
 それらの体質や習慣に馴染んだ身体の細胞が、マコモの成分が体内に入ってくると、居場所がなくなるのでマコモの体内進入を拒絶しているように感じました。
 《氣粧まこも》の波動値は、今発売されている健康食品の中では最高の数値を示しています。

 「波動値とは、そのものが持つエネルギーが、人間の細胞にプラスに共鳴する質量の数値」です。私は、販売する商品を決めるとき、必ずこの数値をアクアタック研究所で測定します。人にとっていい商品か否かは「氣のテスト」や「オーリングテスト」というやり方でも判定はできますが、キチンとした所での数値の判定を出します。ちょっと凝り性なのですね。
 
 この《氣粧まこも》の波動値は、最高なのですから、その五感が感じる波動も最高であると思うのですが、どうも現代人の良くない食生活や生活習慣による体調不調がそれを拒否する方向に動いているようです。鼻が感じる匂い、舌が感じる味などの五感が変わり拒否反応を出しているようです。
 6歳までの子供や動物に飲ませていただくと分かることですが、何事もないように飲みすぐに習慣化します。3歳までは神様の感性ですのでさらに早いようです。幼い子供達や動物は波動値を五感で感じますので、そのようなことになります。

 マコモ使用に関する注意点があります。マコモは入浴剤にいいといわれていますが、マコモの粉末を、一般家庭にある循環型の浴槽での浴剤として使用しますと、微粉末が配管やセンサーにつまり故障の原因になります。絶対に使用しないでください。その良さを感じていただくためには、足湯をお薦めします。足湯専用の桶又はバケツにお湯をいれ、黒くなるくらいマコモに入れます。足の踝(クルブシ)以上までつけ、10分以上つけます。 1日4回ほどやっていただきたいですね。至福のリラックスタイムを感じることができます。お試しを。

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